ニャッパロゴ
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★画期的なこれからの『猫草栽培セット』★
猫は、毛づくろいをする時に飲み込んでしまった毛を、草などを食べて吐き出す習性があります。猫の健康にとって大事なお腹の中の毛玉の処理だから、猫草の品質にも気を使ってあげたい。そんな発想から〈ニャッパ〉は生まれました。有機・無農薬でおまけに環境にもやさしい、全く新しいタイプの猫草です。かけがえのないパートナーの健康のために、そして私たちの環境のために、お手軽に〈ニャッパ〉をご愛用ください。


特長アイコン
●完全有機・無農薬栽培の大麦若葉
豊かな大自然、北海道・夕張郡栗山町で作られた、安心安全の猫草〈ニャッパ〉。今までのえん麦と異なり、大麦若葉(青汁で有名)を使用。もちろん飼い主さんも食べれます。特製の容器に含まれる自然の肥料分により、完全有機栽培を可能にしました。(栗山町の特産品認定。)
●環境にやさしいエコ素材
〈ニャッパ〉の原料は、環境にやさしい素材100%です。燃やせるゴミとして処分できるほか、栽培が終わった後は、箱から取り出して丸ごと畑やプランターに埋めれば、有機肥料として利用できます。
●食べ残しやムダの少ない適量サイズ
食べ頃期間中(10〜14日間程度)に、猫が食べられるみずみずしい新鮮な若葉の量が確保されています。合理的で経済的な、ちょうどいいサイズです。
●栽培が簡単らくらく
保水力に優れた有機質容器なので、水やりがとても簡単なのも〈ニャッパ〉の特長です。最初は約100〜150ccの水を1回注ぎ、後は2〜3日に1回約50cc程度の水を与えていけば、10日程で食べごろとなります。また、食べごろになると根が容器自体に絡んで抜けにくくなり、安定性も抜群です。
●デザイン性を追及
プチガーデニングブームによって身近になった今、お部屋に置いても馴染むパーッケージデザイン。        北海道グッドデザイン賞受賞。


育て方アイコン
そもそもゲンさんって誰やねんっちゅう話ですけどね。
1コマ目
2コマ目
3コマ目
1.ふたを開ける 箱の上側をミシン目に沿って外し、中蓋と説明書を取り外します。

※容器の中には保水力がよく衛生的なバーミキュライトと大麦の
種が入っています。
2.種 種の上から水を約100〜150cc注ぎます。

※乾燥した容器に水が染み込むまで若干かかりますので、種が
浮かないようにゆっくり2〜3回に分けて注いでください。
3.生えかけのニャッパ 2回目以降の水やり、2〜3日おきに1回(暖かい所や乾燥しやす
い所では毎日)、約50cc程度注ぎます。

※種を手で触って、しっとりと湿り気があれば最適です。水をやり
過ぎるとよく成育しません。
4.成長したニャッパ 栽培を始めてから10日目ごろからが食べごろとなり、10〜14日間
ほど猫が好んで食べます(葉が硬くなると食べなくなります)。栽
培中2〜3cmに伸びたころ、根が盛り上がることがありますが、手
でやさしく押し込んでください。
■ヘルシーガーデン ニャッパ
 単価 500円 購入数


 

  ★お問合せ:スタービット株式会社