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Vol.1 小型犬編(43分)
■目次
●保定の心構え
−動物に無理な負担をかけない
−飼い主に不安や不信感を与えない
−診療が見やすくスムーズにいくように
●保定に入る前に
−解剖的特徴を知る
−保定前の情報収集
●保定のポイント
−小型犬のサポーティングパーツ
●基本保定法
−保定者の立ち方と立つ位置
−立位の状態
−座位の状態
−セーフポジション
●まとめ |
Vol.2 大型犬編(41分)
■目次
●保定の心構え
−動物に無理な負担をかけない
−飼い主に不安や不信感を与えない
−診療が見やすくスムーズにいくように
●保定に入る前に
−解剖的特徴を知る
−保定前の情報収集
●保定のポイント
−サポーティングパーツ
●基本保定法
−セーフポジション
−診察台への乗せ方
−おとなしく立っているタイプ
−斜め下に飛び降りるタイプ
−突進するタイプ
−暴れるタイプ
−座らせる
−伏せさせる
●まとめ |
Vol.3 猫編(34分)
■目次
●保定の心構え
−動物に無理な負担をかけない
−飼い主に不安や不信感を与えない
−診療が見やすくスムーズにいくように
●保定に入る前に
−犬との違い
−猫のサポーティングパーツ
−信頼を得るためのポイント
●基本保定法
−キャリーケースからの出し方
−セーフポジション
−横に寝かせる方法
●まとめ |
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監修・出演:村尾信義
(王禅寺ペットクリニックVTリーダー)
1975年7月5日生まれ。
1996年、青山ケンネルカレッジ卒。
アメリカ・カリフォルニア州の動物病院に研修。日本におけるVTの地位向上に興味を持つ。オーストラリアに単身でわたり、CoogeeVeterinaryClinicで、日本人初の専任VTスタッフとして勤務し、2000年にはシドニーに「ペットカウンセリング村尾」を設立。
日本動物看護学会認定資格取得。
宮崎ペットワールド非常勤講師。
24時間救急の王禅寺ペットクリニックにてVTリーダーとして活躍中。
保定とは、力任せに動物を抑えるという単純なことではなく、スムーズな診療を行う上で最も欠かせない大切な技術のひとつで、「保定は一生」と言われるほど習得が難しく奥深いものです。
・動物に無理な負担をかけない
・飼い主に不安・不信感を与えない
・診療がやりやすく、見やすいように
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